2016年04月02日

落涙

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工事現場の仮囲い (こう呼ぶのを初めて知った)に描かれた「落涙するネコ」。

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2016年02月22日

ネコはニーニーニーとは鳴かない

2月8日のほうが「ニヤー」でネコの日にはふさわしかろう。
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2015年12月18日

アニキもどき

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ある日白黒ネコが来ていた。 3年前にいなくなった 3兄弟 (4兄弟?)のアニキのようだが、口周りの白い部分の形が違い、 鼻の右に黒い点がある。夜中に来てたりするのかもしれないが、 この後目撃していない。

タグ:白黒
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2015年08月01日

利敵行為は敵対行為?

野良猫餌やり禁止へ=違反者に過料、都道府県初―和歌山

野良猫にエサをやるのが「無責任」というのがすでに認められた共通認識のようだけど、 野良猫自体はすでにもう「存在」している。 何代も前に「野良猫になった」のもいるが、飼い猫だったものが捨てられて「野良猫になった」 ものがほとんどではないか? 「捨てる」のが無責任であって「すでに存在している命に最低限の食料をあげる」のが 無責任で条例で禁止するようなことか? 当然のことながら、飢餓状態になればゴミ箱をあさったり別の動物 (これまた 当然ながらペットも含まれる)を襲って食べたりもする。

それともエサをあげなければ「餓死する前に生殖能力だけを減退させる」とでもいうのだろうか? 「野良猫がうっとおしい」→「うっとおしいやつを喜ばせる事をする奴は敵だ」てな論理ではないか? 「うっとおしいやつはどんな方法手段だろうといなくなればいい」という虐殺してクビをそこらに 転がしてるやつの一歩手前の行為を正当化してるだけではないか?

例えばペットショップで買う時に「最後前めんどうみます」という誓約書と預かり金をとったり とか先にする手段はいくらでもあると思う。

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