2012年06月10日

再び生存確認さる

太次郎の「本宅」前を通った時に、 (いないだろうとは思いつつ)窓に目をやると、 太次郎がいる。 1年ちょっと前とまったく同じ様子。 近寄ってみたいが、そうもいかないのであくまでも「通行人」としての 経路の範疇で視線をあわせてみたり行ったり来たりしてみる。 こちらを見て目をあわせているように思える。 「本宅」の飼い主の事情などがあって「本宅」にいなかったのかもしれない。 それでもちゃんと覚えているのは大したものだ、などと 思ってしまう。
ラベル:生存確認
posted by oi at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 太二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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